製品案内 Products

プラスチック製品

ハングボトラ(PAT.P) (六角型)

ハングボトラ(PAT.P) (六角型)

・材質:ポリエチレン

・キャップと中栓が一体化しているので面倒な中栓の取り外しが不要です。

・キャップと中栓が一体ですが、キャップを廻しても中栓は廻りません。

・結晶体、粉体、ペースト状の物、粘度のある液体等の付着による瓶、中栓の摩耗はありません。

ハングボトラ(PAT.P) (丸型)

ハングボトラ(PAT.P) (丸型)

・材質:ポリエチレン

・キャップと中栓が一体化しているので面倒な中栓の取り外しが不要です。

・キャップと中栓が一体ですが、キャップを廻しても中栓は廻りません。

・結晶体、粉体、ペースト状の物、粘度のある液体等の付着による瓶、中栓の摩耗はありません。

ポリスポイト(PAT.P)

ポリスポイト(PAT.P)

・材質:ポリエチレン

・ディスポーサブルタイプになっており、研究室では必需品となっております。

・ベローズタイプは比較的容易に吸上げ効果があり、好評です。

※目盛は目安ですのでご注意下さい。

※無滅菌です。

ベロペット®(PAT.)

ベロペット®(PAT.)

・材質:ポリエチレン

・ベローズ部分は丈夫で繰り返しの使用に耐え、物理・化学の分野に於いても硝子ピペットに替わり使用されて好評を得ております。

・一般に分注用としてあらゆる面で用いられ、気軽に使用されております。

・安価で軽くて丈夫です。

※目盛は目安ですのでご注意下さい。

P.P駒込ピペット

P.P駒込ピペット

・材質:ポリプロピレン

・プラスチック製の安価な駒込ピペットです。

・目盛りは目安となります。

チューブホルダー・温度計ホルダー (PAT.P)

チューブホルダー・温度計ホルダー (PAT.P)

・本体はポリプロピレン製・温度計ホールド部分はシリコンゴム製。

・本製品はクリップ状になっており、ビーカーなどに簡単に取り付けられます。

・細管はV状の部分に挟み込んで使用します。

・耐熱温度 120℃

P.Pボール

P.Pボール

耐熱温度 120℃

P.Pビーカー

P.Pビーカー

材質:ポリプロピレン

メスシリンダー (PAT.P)

メスシリンダー (PAT.P)

・本体の材質:ポリプロピレン

・台の材質:ポリエチレン

・鷲口(こぼし口)から下部へ向かい半弧状の溝をつけて液体などが流れやすい構造となっており、粘度の高いものも容易に排出出来るよう工夫してあります。

・目盛りは目安となってます。

・台座部分(緑の部分)は取り外し可能です。

ロート

ロート

・材質:ポリプロピレン ※45φ~150φまで

・材質:ポリエチレン(セパレートタイプ) ※180φ~300φまで

・180Ф以上のPE製はロート脚パイプ部分が取り外し可能になっています。(セパレートタイプ)

ロート(蛇腹式)

ロート(蛇腹式)

・従来使用されているパイプ状の脚を蛇腹にして自在に曲げられるようにしました。

・必要に応じて脚をストレートタイプにも交換可能です。

・接続部分はネジ込み式です。

・サイズ:210φ・300φ

・材質:ポリエチレン

P.Pコネクター インジェクション成型 (射出成型)

P.Pコネクター インジェクション成型 (射出成型)

・材質:ポリプロピレン

・チューブを接続しやすく設計してあります。

・4タイプ共、耐薬品性・耐熱性に優れています。

・Tタイプは、真空ラインの場合、特に便利です。

・Yタイプは、いかなるチューブシステムや真空ラインにも使用出来ます。

・ストレートタイプは、接続口が鋸歯状でチューブがしっかり止まり、抜けにくい構造です。

・Lタイプは、直角の接合管です。

P.Pコネクター ブロー成型 (中空成型)

P.Pコネクター ブロー成型 (中空成型)

・材質:ポリプロピレン

・チューブを接続しやすく設計してあります。

・6タイプ共、耐薬品性・耐熱性に優れています。

・Oタイプは伸縮自在なユニークなコネクターです。

P.P角型洗滌瓶

P.P角型洗滌瓶

・材質:ポリプロピレン

・先端ノズルにキャップを取り付け、空気の膨張による液漏れを解消しました。

P.P試験管

P.P試験管

・材質:ポリプロピレン

・透明性が高く内容物の確認が容易です。

・1袋入り数は100本です。

ディスポーサブルビーカー

ディスポーサブルビーカー

・材質:ポリプロピレン

・使い捨てタイプのビーカーです。

硝子壜保護容器(PAT.P)

硝子壜保護容器(PAT.P)

・材質:ポリエチレン

・本容器は各種薬品を移送する際の落下及び衝撃による壜の破損を防止します。また、万一破損した場合の薬品の飛散を防止して安全に処理出来ることを目的としました。

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